院長紹介

ごあいさつ


はじめまして、つばめ動物病院の梨本真衣です。

私は今まで犬や猫だけでなく、さらに小さな鳥やウサギなどの小動物の診療を行ってきました。

その経験を生かし、大切な家族の一員である小さな動物たちが健康で幸せな生活を送れるようなサポートをしていきたいと考えております。

鳥や小動物における獣医療は日々進化しています。

新しい医療を取り入れ、皆さんに最良の医療を提供したいと思っております。

しかし、今までの経験から飼育環境によって起きてしまう病気も多いと感じています。

そこで医療の提供に加えて、飼育についても一緒に考えていければと思っています。

私自身も鳥2羽(オカメインコ1羽・ヒメウズラ1羽)と共に生活しています。

飼っているからこそ分かる日々のお悩みにもお答えできると思います。

皆さんの生活に寄り添っていけるような温かい病院を目指しております。

お気軽にご相談・ご来院ください。

診療について

一般診療
問診・視診・聴診・触診など
簡易検査
糞便検査・尿検査・そのう検査(鳥)・皮膚検査・口腔内検査(ウサギなどの草食動物)など
検査
レントゲン検査・血液検査・病原体検査など

検査については、飼い主様とご相談し、動物の状態に応じてご提案していきます。


獣医師

院長
梨本 真衣

岩手大学農学部獣医学科卒業
在学時は野鳥の会に所属し、東北の山で鳥を観察。
ずっと鳥が好きだったので、卒業研究も鳥に関する研究を行い、
鳥についてさらに勉強。

その後、関東の動物病院で勤務
(鳥や小動物を中心とした診療を行ってきた。)

所属学会
鳥類臨床研究会
エキゾチックペット研究会